カウントダウン日記【残7日】 お友達の気持ちになって。。。

お友達の気持ちを考えてみよう~。

 

こんにちは!
実行委員のみっちゃんです。

 

読んでくださっている皆さま♡ ありがとうございます。

 

上映会の参加は、 

https://ssl.form-mailer.jp/fms/22e01ca5446829 

 からお申込みできます。

 

参加者さま、みんなで上映会本番まで楽しめたらいいなーと始めた日記です。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

実行委員会のみっちゃんの個人的な感想をお伝えしますー。

 

映画の中で、よく出てくる言葉が、「お友達の気持ちになって考えてみよう」と出てきます。

お友達の気持ちは自分の気持ちと違う、だから想像してみようなんですねー。

 

映画のパンフレットに教育評論家の尾木直樹さん(尾木ママ)のコメントが載せられていましたので、そこの一部を抜粋しますね。

 

ここから・・・・・・・・

 

大空小学校では、どんな発達上の障害をもっていてもあくまで普通学級で他の児童と一緒に生活し学ぶ。

したがって、こどもたちは全員が、しっかりした「小さな支援サポーター」の役割を担えるように、生活力を鍛え、優しく鋭い感性と他者(障害の友達)への想像力をはたらかせることができるやさしさと共感能力を育む必要があるのだ。

 

・・・・・・・・ここまで

 

続きは、当日販売のパンフレット(¥600)をご覧くださいね。

 

映画をみていただければわかるのですが、その育む様子、育まれる様子が、本当に心にくるのですー。

こどもの可能性は無限大です。

 

今日はここまで。

沢山の人、特にママサン、子供たちとかかわる方々、、まだまだお知らせが行き届いてないですー。

まわりのお友達に是非、伝えていただけたらと嬉しいですー。

一緒に遊びに来てねー。
申込はここをクリック>>>>>